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人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない 見城徹 藤田晋 装丁:鈴木成一デザイン室

人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない

人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない

著者/見城徹、藤田晋

装丁/鈴木成一デザイン室

写真/篠山紀信
ホームページ:http://www.shinoyamakishin.jp/

題字/見城徹

出版社/講談社

印刷所/慶昌堂印刷株式会社

製本所/株式会社国宝社

書店に平積みされていると、とてもよく目立つ装丁。

白地に赤い四角を大きく配置し、また人物も表紙サイズの
ギリギリまで大きく配置されている。

著者名は既存のフォントを使用しているが、タイトルは著者自らが書かれていて
フォントとはまた違った、手書きの味わいが良く出ている。

地色の赤と白を国旗と見立てて、二人の社長がこちらに向けて指を指すのは
読者へのメッセージなのかもしれない。

「次は、君の番だ」と。

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| 鈴木成一デザイン室 | 12:37 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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